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TBP

2007.11.22

なんとか間に合った

「アルタナの神兵」発売までに37レベルという目標を掲げ、昨日の時点で35レベル。
メンテ前日にユタンガで4回もの被撃墜をくらい、やさぐれて寝てしまったので達成が怪しい雰囲気。
だったのですが、狩り場を再度チェックしてみると、ヨアトルのマンドラがおあつらえむきにレベル35~37。
±0~+2までという、これ以上ない理想的なレベル分布。

これはやるしか!というわけで、チョコボ飛ばしてやってきましたヨアトル大森林。
最後にここでマンドラ相手にレベリングしたのはもういつのことだったか、はて。
入ってすぐのところは1PTレベリングがいたため、ちょいと行ったところに陣取り、まずはフェローと子竜の3人PTで挑戦してみたところ。
これはウマい。正直、たまりません。POP待ち時間を、持て余す。
まさかフェロー付きとはいえ5チェーンするとは思いませなんだ。

マンドラの近くに戦士&獣使いゴブも徘徊しているのですが、こいつらは上39レベル。
+4引いた日にはいくらフェローいても事故は免れそうにありません。
(+4はこのレベル帯だと「とて」表示のため間違って釣ることはありませんが)
無理をしてまたぞろ被撃墜マークを順調に追加なんかした日にはやさぐれてしまうこと必至なので、慎重に。いやがうえにも慎重に。

ま、こっち向かれたら余裕で感知される距離でマンドラを釣ってたりするわけですが。
おどろくほどあっさりと36レベルになり、これでマンドラは-1~+1、ゴブは-1~+3。
ゴブに「とて」がいなくなりました。と同時に、どれが最も危険なのかわからなくなりましt
肉を食べているため、+3のゴブでも「回避、防御ともに低い」なんですね。

おっかなびっくり、「つよ」の獣ゴブに斬りかかってみますと。
おや、あっさり勝てた。125ポインツ。
ここで調子に乗ったのがまずかったのか、完全回復前に斬りかかったところ返り討ち(´д`)。
今日初の被撃墜です。あららー。

なんていうミスもあったものの、マンドラにだけ集中すればフェローなしでも3チェーンくらいは楽勝。
ジャンプとハイジャンプが意外と外しやすいのですが、なんでだろ。
モーションがはっきりしてるから目立ちやすいだけなのかな。

ちょうどが混じるとチェーン維持が難しくなるため時給が目に見えて落ちてきたものの、無事37レベルにアップ。
おし、目標達成!サポ上げ終了!なんのサポにするのかとか聞くな!

「サポなら侍のほうがよかったんじゃ」

うむ、サポならそうなんじゃが。
サポ上げっていうかこれつまるところヒマつぶs

2007.11.21

放浪竜騎士のハイジャンプ(習得)

「現代水晶大戦」での全ワールドでのバスのダダすべりっぷりとサンドのすさまじい追い上げ&ブチぬきっぷりに「うさぎとカメ」を見た思いがいたします。

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ヨバかばんクエ7と8に必要な布は虹布とシリス、革は未実装2種、宝石はエンジェルストーンにデスストーン、そして金属はアダマンインゴとエレクトラムでした。

このうち、革を除く「エレクトラム」「シリス」は新レシピ。
シリスは裁縫皆伝が必要ですが、エレクトラムは上限42と比較的やさしめ。
レシピも銀鉱+金鉱×2と入手しやすい素材でできております。
なお、シリスは聞きなれない布ですが、レシピは毛糸+ダルメルヘア。
ダルメルヘアは新レシピで、ダルメルの(禁則事項)の毛ということではなく、ダルメルの毛皮3枚を風クリで削ると取れる毛であります。羊毛みたいな感じですね。
というわけで、エレクトラムとシリスはいずれも新実装にしては入手しやすく、いま仮に高くてもすぐに値下がりすることでありましょう。

どのみち革がアルタナ発売されるまではどうにもならないので、絶賛高騰中のデスストーンを無理して買う必要はぜんぜんないのであり、案の定バージョンアップ当日にはどえらい値札が付いていたデスストーンは、徐々にかつ急速に値下がりが進行中。
相対的にエンジェルストーンが安いのは、エンジェルフルートの分解で取れるからかな。
デスストーンは黒石HQ3、エンジェルストーンも白石HQ3ですが、分解HQ3ならそこそこ出やすいからですな。

などと、競売ではなかなかに熱い駆け引きが繰り広げられているわけですが、そんな喧騒を離れてわたしはユタンガで昨日テントを張って現地落ちしており、朝起きたら力が槍に伝わりづらくなっていたというそんなオチ。
というわけで非難轟々の両手武器再再調整ですが、所詮34レベルふぜいでは実感などできないレベルなのか、特に変わった感じは受けませんでした。

まぁ、両手武器が調整されて鬼強になったときに、ほとんど両手斧だけで上げてきた―つまり苦労が一気に報われたカタチの―戦士を一時封印したようなプレイヤーなので、特にこの下方調整になんの感慨も感想も、ましてや文句もありません。調整前の戦士の両手斧だって十分に強力だったしさ。片手武器、とりわけでランページが強力なのは75レベルでヘイスト装備が揃っててメリポも突っ込んでたからであって、習得レベルのランページなんてまるで安定せず大したことないので安心して両手斧使ってたくらいだしね。

というか、前回の調整がこのゲームの調整にしてはぶっこわれすぎてたのよ。
夏までの状態よりははるかによくなってるんだし、まぁ長細い目で見てみないと。

あれ、なんだっけ。そうそう、現地落ちしてた竜騎士のレベリングだ。
それこそrepでも取らないとわからないような微妙な差に気づかない竜騎士ですが、前日にしこたま死亡遊戯を強いられて、ぜんぜん稼げてないのでした。
今日はシグナルパールでフェローも出して3人PTなのじゃ。
指令が出せないNPC(爺)と指令が出せるNPC(竜)なら同時にいてもおkってことみたいです。

さすがに3人いればつよのスミスゴブもどうにか撃退でき、35レベルにアップ。
待望のハイジャンプを習得ヽ(`Д´)ノ
ターゲットロックしたままジャンプするとアングルがやにわに変わるので(短い鎖で繋がってるような)、平衡感覚を電車の網棚に忘れてきたような感覚を覚えますが、まぁ爆弾対策でロックを外すようにしていれば、急に視界がブレることもなくなり、したがってジャンプ酔いすることもなく快適。

さすがに当初の目標だった、アルタナ発売までに37にするのはかなりの困難でしょうが(PTでも誘われれば楽勝だろうけど)、なんだか学者がかなりかわいそうなジョブっぽいのが不安です。
思えばアトルガン3兄弟も実装当初はかわいそうなジョブだったような気がする。
「ソニー製品」「アップルのファーストロット」と同じ意味なのか「FF11の新ジョブ」。

2007.11.19

ランス解禁

アルタナ発売までにレベル37になろう計画、邁進中。
今の30前後のレベル帯は人が少なすぎるので、誘われ待ちなどしていたら暇つぶしで見ているiPod touchの某ムービーが14話まですべて見終わってしまいかねません。
なにがかなしゅうて、暇つぶしであるところのゲームでさらに暇つぶしをせにゃならんのか。
そうならないジョブを選んでいるのですから、今日も今日とてソロ道を往く。

24レベルあたりからずーっとコロロカで修行の日々。
敵を3連コウモリ→1匹コウモリ→カニ→サカナで33レベルに。

サカナのスクリュードライバーで260ダメージ即死遊戯をしたあたりで気づいたのですが、そういえばユタンガのマンドラっておいしんじゃなかろうか。確か突弱点のはずだし。
ぱらぱらとヴァナモンを見てみると、ユタンガマンドラは上33。
なんと、いちばんおいしい年頃が過ぎ、そろそろ口答えばかりして憎たらしくなってくる頃じゃないか。いやなんのことだかさっぱりわからないのだがそういうことになっているらしいのである。

しかし近くにいるスミスゴブはちょうど~とてまでがいるレベル。
スミスを完璧に避けてマンドラだけをやるというのは、あそこでレベリングをしたことがある人ならわかるとおり非常に困難。からまれても何らかの手段で回避できないと面倒なのであります。

とはいえマンドラの楽さウマさに惹かれて移動。
ちなみに自国で別ジョブに着替えて低地エルシモOPから走りました。

で、マンドラをつついてみるとこれがまたばかにうまいので笑いが止まらない。
あーもうなんで31レベルくらいでここに来なかったんだと自責の念が湧き上がってきますよ。
わざわざ堅いカニをやらんでもこんなに柔くて痛くないよい子がここで能面のような無表情で待っていてくれたというのに。
顔の半ばまでタートルネックのセーターを引っ張り上げたどこぞの広告のようなマンドラを、ド素人相手に一切手を抜かない凄腕ハスラーのように突いて突いて突きまくり、たまにからんでくるゴブを必死に叩き伏せて34レベルに到達。これで、第一目標に手が届きましたよ、嬉しい。

第一目標というのはほかでもない「ランス」のこと。
竜騎士の象徴ともいうべき馬上槍を早く使ってみたかったのですよ。
とはいえ材料を持ってきていないので一旦カザムに戻って材料を取り寄せ。

ランス:木工41 / 鍛冶39 [炎]スチールインゴット×2、アッシュ材×2

木工はギリギリ+51を満たしていますが、サブ鍛冶を+31にすることはちょっと無理。
スピアのときは狙うこともできたけど、こっちはまぁ無理だね。
だから一回分しか材料も用意していないし。ま、気楽にセット。

ゴゴゥゴゴゥゴゴゥ・・・シュパィーン。

(゜Д゜)え

ランス+1が1個、合成できた!

(;゜д゜)mjd!

できちゃうときってこんなもんよね(´д`)
というわけで、わざわざ狙うこともなく、狙ってもできづらいランス+1が我が背に。
ある意味成金くさい装備ですが、がんばってもらいましょう。
ランス系はD値が跳ね上がるぶん間隔も長大だからね。

この槍とともに37を目指す・・・ッ。

2007.11.16

リューサン28へ

順調にキルマークを刻み続けてきたリューサンですが、ついにコウモリに撃墜されちゃいました(´д`)
3匹コウモリを釣ったら格上の1匹コウmリがついてきてね・・・そりゃむりってもんよ。
とっさに呪符リレイズを使ったものの、むうん悔しい。

そして1度落とされると続けて落とされるもの。
似たようなミスで2度目の被撃墜。キイイ。

ヒールブレスIIがあるので、MP消費は抑えられるのですが、なにぶんまだHPが400前後なので閾値が150前後。
あぶなっかしく見えるのか、通りがかる高レベル素材狩りさんにケアルもらったりしてすいませんすいません。
そういえばソロ竜騎士ってなぜかHPがかなり凹んでることが多くてMPケチってるのかなぁやわらかいしなぁなどと思っていたのですが、やってわかった単純な事実。なにごとも体験してみないとわからないものです。
わたしがPL嫌いなのはそのへんにありまして。
低レベルソロは、そのジョブの基本的な立ち回りとできることできないことの確認区間だと思っているのです。
そこをかっとばしてケアルシャワーもらって殴るだけじゃスキルがつきようがありませんからね。

そんなわけで、3匹コウモリだけをしばいてしばいてしばき上げてレベル27へ。
27ともなれば、1匹コウモリも混ぜこめるので、稼ぎペースが上昇。
回復をヒルブレ中心にした結果、継戦能力も上がり、28レベルにアップ!
そろそろ1匹コウモリ中心にしていけそうです。

ってえらいレベル上がり早いな。
どうせこの時期じゃこのレベル帯でレベリングするような物好きはそう多くないだろうし、サーチもしないでソロっていられるのは気楽でいいわぁ。

以下、折りかえしつつFFとはあまり関係ないオハナシ。

続きを読む "リューサン28へ" »

2007.11.15

蝶のように舞い、蜂のように刺す

ひとけの少ない狩場はPLが多いといいますが、ブブリムもお守り付きがちらほら。
赤魔道士である比率が高いのは、ケアルを連発するだけのMPを常時キープするためでしょうかね。
あと、お守りの赤魔道士が、誘われてしまうのを防止するためにアノンにするのはまだ理にかなっているといえなくもないのですが、PLされてる側―それも複数でPT状態になっている―もアノンにしてると、業者の人材育成に見えてなんかこう、モヤっとします。
PLそのものについては(目に付かない場所でやる限りにおいて)否定したりはしませんが、あんまりいい気分はしませんな。まぁ2アカにでもしたらひっそりとどっか片隅でやっていることでしょう。

ブブリムでゴブリンにイモムシ、鳥にダルメルといった雑食でレベル24まで引っ張った後に狩り場としてチョイスしたのはコロロカ。
ソロとはいえ、通る線路は同じであり、通過するレベル帯が異なるだけ。
もっとも、24レベルともなるとミミズはうまくありません。
もとよりコロロカのミミズはレベル分布が比較的広く、かつイソギンチャクのように密集して生えているためやりづらい。とかいう以前にPTがやってるような敵は避けてます。
なので、通路をうろうろしている3連コウモリが獲物です。
あ、一匹コウモリはダメね。あれはレベルが3連のより2段階くらい高いから。

飛んでる獲物にジャンプで飛び掛るさまはまるでおもちゃに飛びつくネコのよう。
そういえばウチのリアルオスラはもう歳のせいか飛んだり跳ねたりしなくなったなぁ。
もっとも、若い頃から惰眠をむさぼるじじむさいオスラなので歳なのか性格なのかわかんないけど。
そういえばネコというと暖かいテレビの上で丸くなることが多かったのですが、いまの薄型テレビだと乗るのはともかく寝るなんて不可能だよね。まさに冬の時代。

閑話休題、コウモリ狩りですが、飛行物体に対して特攻を持つ竜騎士だけあっておなつよは驚きの弱さ。
つよとなると(シグネット補正がないこともあり)ちょいときついですが、ジャンプかTPどちらかがあればピンチにはなりません。
かつて恐怖の代名詞のひとつであったジェットストリームも、遠隔弱体されたころにあおりを受けて弱体化しており、大した脅威でもありません。蝉ジョブじゃないのでジェットが3段であることも関係ないしね。

橋の向こうにいるコウモリに殴りかかったら、橋の下にいたスライムに感知され(仕様)、おなつよコウモリとちょうどスライムという、ちょっとした絶望的状況に。竜騎士再開後、ただの一度も撃墜されていない戦闘機の最大のピーンチ!
さすがにちょっと覚悟したのですが、25レベルが目前なので呪符リレイズを使用。
ちなみに竜剣はちょっと前に使用済みです。うん、おなつよとつよがリンクしてね。
ジャンプが強化されてたり、ダブルスラストのダメージが1.5倍出たりといろいろぶっこわれてたのにびっくり。

おなつよコウモリをジャンプその他で仕留めた段階で、HPは既に半分ちょっと、MPも30ちょい。
ハイポもハイエもかばんになし。絶体絶命感たっぷり。こりゃ負けだな。

「これまでか・・・」というセリフをつぶやくとその直後に奇跡が起きるといいますが、ヴァナにはそんなエモーションセンサーもドラマチックシステムも電球ピコーン技ひらめきシステムも実装されていないので、これで5分衰弱かめんどくさいなーとか思いつつ画面を眺めるわけです。
そういえば、プレイヤーのフィジカルデータを反映させるようなゲームって作れないかな。
コントローラの握り部分に血圧と心拍、発汗センサーを付けて。
プレイヤーの緊張状態に合わせてキャラクターの挙動や表現が変わるような。

しかーし、世の中そうそう捨てたものじゃない。
シグネット補正に加えて皇帝とノマドマントで回避がアップしたおかげですいすいとスライムの攻撃を避けています。そういえばメリポでも回避に2段振ってたっけ。
最大のピンチも、残り8点となったMPをケアル1にまわし、連動してヒールブレスIIでどうにか回避。
フルイドスルーでHPが68にまで低下したものの、なんとなんとスライムも撃破ー!

恐ろしい子・・・ッ(白目)

たっぷりヒーリングをし、次のコウモリでレベル25にアプして終了。
しまった、シェードハーネス作ってない。

2007.11.14

ドラグナー Lv.22

主人公であるバストゥークの竜騎士は、 ある日、300ギルを叩きつけて突然せっかくだから俺はこの赤いドアコルシュシュを選ぶ。その直後、彼はなんとかいうNPCによってテレポされ、「ブブリム」と呼ばれるウィンダス支配の狩り場に連れてこられる。「ブブリム」に は、彼の他にも多くの冒険者が「パワーレベラー」(お守り)として拉致されてきており、それぞれ/anonで自分の正体を隠したまま、ケアルをかけている。

「ナンバー・トゥエンティワン」というナンバーになった主人公は、毎回、「ナンバー・ツー」と呼ばれる「エイン」のリーダーから「レベル上げの理由」をたずねられる が、「禁則事項です♪」と回答を拒否する。「ナンバー・トゥエン(ry」は毎回「暇」からの脱走をはかり、「ナンバー・ツー」もあの手この手で秘密をあばこうとす る。この両者の知恵比べがドラマの主軸であるが、その間にもいろいろなドラマがある。

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というわけでブブリムでR。
1日か2日もやれば飽きるだろうと思っていたのが、意外にもハマってしまった。
突き攻撃が有効な敵がちょうどおいしいお年頃だからかもしれない。
がしかーし、Zuにちょうどが出始めるとだんだんと稼ぎづらくなってくるのも事実でして。
22レベルになったのを契機にダルメルに移行しようかと思って東進してみたら。

ダルメルにもちょうどが混じった(´д`)
もっとレベル上かと思ってたんだけども、調べてみたら20~23だった。
ま、22から+1までってのは気楽に殴りかかれるってことでもあるしとポジティブシンキン。
+2引くとけっこうきついんだな・・・ダルメル攻撃力高いしさ。

ソロレベリングしていると戦利品がじゃかすかかばんに侵入してくるので、それはそれで嬉しいんだけれども、なまじほぼすべての戦利品が合成素材にできるだけに捨てるに捨てられず、しかも高スキル合成品にできるけれども合成するには素材が足らず、おまけにその不足分の素材はえらく高く、あまつさえ完成品の売れ行きがそういいわけでもないとかいうプチ罰ゲーム(粽とか)。
ただ、サルタ綿花がそこそこの数入手できるのは嬉しいところ。
なぜなら裁縫ギルドには毎日1個しか入荷しないからである。
いったいその余剰在庫に成り下がっている木綿糸はどういうことだ、もったいないから紡がずに綿花で販売してほしいところだね。

最近めっきり使わなくなっているハイポタンクとハイエタンクから搾り出して保険がわりに持っているのでそう簡単には逝かないのもあり、それなりに順調なレベリング。
早くランス系を装備してみたいものだ(プラトーンランスが装備できるけど)ね。

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冒頭文出典:Wikipedia「プリズナーNo.6」から改変

2007.11.13

いい、いいジャンプ

ゲンダイ水晶大戦の中間結果発表!
セラフサーバの順位は・・・・(ドラムロール)・・・・バストゥーーク(ジャーン!)
ていうかバストゥークの強さが異常だ。過半数のワールドでバスがトップを取ってる。
む・し・ろ。

サンドリア弱すぎwww滅びるねwwwwww
アスラとラグナロク以外の全ワールドで3位ってさすがにおかしいだろう。
・・・いやまぁ、あんなたわけたイベント、誇りある首長族はやらんのだ、とかいうことかもしんない。
すいませんね、HQ眼鏡取得してる首長族で(←バス民)
けどトリオンあたり、サポ黒にしてモグ直近にHP設定してせっせと通ってそうだけどなぁ。
カレー色の鎧着て、偽名も使って。

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某革の人風にタイトルつけてみた。
しかも微妙に遅い時事ネタでもあったりする(´_ゝ`)

忍de金策
黒or青deメリーポ

アルタナ、というか学者待ちの暇つぶしに竜騎士はじめました。
前回竜騎士をやったのは、これまたひまつぶしにロンフォで1から5まで駆け上がってオークにぬっころされた時以来で、そもそもやるのが1年以上ぶりなんじゃなかろうか。
竜騎士を選んだのは特に理由や意味があるわけでもなく、なんとなくソロでやれそうでよさげだったからっぽいとかそんなだったようなあるような、いやもう少しなんか意味があったような気がしないでもないね。
さてわたしは今いくつ否定語を重ねたかな、ヒマな人は数えてみt

グスタ→タロンギと順調に経験値を重ね、ブブリムにたどり着きました。
21レベルともなるとOP付近にほとんどおなつよがおらず、楽~丁度がほとんど、んで鳥だけがおなつよ~つよ。
突っつき掘りが得意なリューサンはつよの鳥でも開幕通常攻撃にダブルスラスト、さらに追撃のジャンプでダメージは加速であっさり勝利と、なんか強いです。
竜騎士に興味がまったくなかったことを裏付けるように、「送還がジョブアビリティにないよーないよーレベル上がったら呼びなおさないといけないのにー」とかアフォなことをしていたり(正解:ペットコマンド)。

最近、インが遅めなことが多いので自然ソロ多めになるので、このままちまちま上げていきましょうかね。
え、「ひとりじゃねぇよ・・・」って? ぉう、そうでしたわたしにはPfeilくんがいるんでした。
リーフダガーに即効キュアポイズンをかけてくれるナイスなドラ子です。

あ、そこの「エル♀竜騎士ならAF脚でハァハァ」とかわけわからんこと妄想してる諸君。
アルタナでたら学者に速攻切り替えるので、そうそう期待しても無駄である。う、嘘ではない。

・・・「エル♀学者のミニスカハァハァ」とかいう妄想に切り替わるだけか(´д`)