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TBP

2007.12.26

ユミ先生とダンスレッスン

黙々とひたすら弓ゴブさんをしばきつづけ、ようーーーやくレベル36になりました。
ドレインサンバ2&ヒーリングワルツ解禁!
これでサポで習得可能なすべてのダンスを覚えきったことになります。
アビ的にはすでにサポでの実践投入ができますが、36レベルってのも気持ち悪いので37までは上げておこうかなと。
37以上に上げるかは全くの未定ですが、中途半端になっている学者上げを再開かな。
あれだけイミフなジョブなら、つまりバジョナップごとに手が入るからくりさん型のジョブに決まってる!(よね?)

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レベル35になったので、試しにヨアトル大森林に行ってみました。
短剣特効のマンドラさんウマーと思って行ったのですが・・・うーん?
楽は楽なんです。マンドラだから。+2のつよもさほど苦戦しないし。
ドレインサンバ2のおかげで回復量も大きく、殴っていられる時間が増え、TPもあまりがちになるんですが、その割に戦闘が長期化し、チェーンがなかなかつながりません。
なんでかなーと思ったのですが、原因はマンドラのジョブ設定にありました。
ヤツはモンク設定。つまり、カウンターとガード。これがうざいうざい。
こちらも短剣二刀流と手数勝負なので、無視できない割合でカウンターとガードが発生します。
竜騎士で来たときは、ランスのD値のおかげでガードのダメージ減少がさほど気にならなかったのですが、短剣だと0ダメージに。それはさすがに涙目。

経験値はウマかったものの、なんか弓ゴブのほうが経験値下限が低いデメリットはあるものの総合的に楽な気がしたので戻ることにしました。ユタンガよ、わたしは帰ってきた!

チョコボ呼ぶほどでもないし、なんとなればスペクトラルジグで消えられるし、スミスゴブもやれるしってことでたったか走って広場へ戻り、ユミ先生とのレッスン再開。先生!わたし、戻ってきちゃいました!

サクッサクッしゅるる~しゅるる~キュピーンザクッドスッしゃらら~んぴゅーぼがんがん(戦闘中)

レベルが上がった!レベル36になった。
うっし。やっぱユミ先生のボディはやわらかいなぁ。(何)
このまま37レベルまでユミ先生で引っ張っちゃうのもいいかなとおもった。

あと、ヒーリングワルツはいいですね。これの効果範囲は非常に広く、毒、麻痺、暗闇、静寂、病気、呪いと、イレースで消去可能な状態異常。なんという幅広さ。石化・呪歌・計略以外のあらゆる状態異常を直せるそうな。
ソロの場合石化を直すことは不可能なので、エレジーやレクイエムくらいですかね。
計略使ってくる敵はそのうち出てくるでしょうが現状見たことないですし。
TPも20しか消費しない上、リキャストもイレースと同等と、使い勝手も良好。

アムネジアであっぱっぱーになるとなにもできなくなってしまう不具合は健在ですが、それはこれまでもどうにもならなかったわけで。

なお、ドレインサンバ2は、間隔194の短剣二刀流で最大13HPの吸収を確認。
およそ2倍ってところですかね。

☆ユミ先生とのダンス講座
やわらかめで回避も高くないユミ先生ですが、サポ忍の場合、蝉の維持は困難を極めます。
機嫌の悪い(強めの)ユミ先生にあたると、遠隔もそうですがなかなか近接の被弾量がばかにできません。
ユミ先生の攻撃パターンは、近接2回>遠隔1回>近接2回>遠隔1回。
遠隔を食らう分には空蝉の術の詠唱がとまることがないため、この隙に張り替えればほんの少しだけ楽ができます。
具体的には、遠隔実行後、2回目の短剣モーションと同時か直後くらいに空蝉の術の詠唱を始めれば止められずに張ることができます。
まぁ強めのユミ先生の場合、次の遠隔あたりで蝉がもうない\(^o^)/なんてこともあるので本気で時間稼ぎにしかならないコトもあるわけですが・・・。

2007.12.25

大森林で踊る

ミスラとオポオポの住まう島、エルシモ。
その深いユタンガ大森林にひとり踊り狂うエルヴァーンがいるという。
川○浩探検隊は、エルシモ島ただひとつと言われる街カザムをベースキャンプに、シャーマンさながらに飛び跳ねる長身痩躯のエルヴァーンを探す冒険に出発した!
鬱蒼と茂る木々、獰猛な視線をあたりに投げかけるゴブリン、上野ク○ニックの回し者のようなマンドラゴラ・・・。
そして、ギョロリと大きな目をせわしなく動かし、長い尻尾をぴんと上に伸ばしたオポオポ。
さらに、この島の守り神とも言われる活火山からは始終こまかな火山灰が降ってくる。
アルタナの子が住まうにはあまりにも劣悪な環境といわざるを得ない。
本当にこのような場所にエルヴァーンなど生息しているのだろうか。

「あ、いた」
「ど、どこだ」
「あの坂の先です」
「ダルメルじゃないのか」
「いやあんた」

隊員の一人がエルヴァーンを見つけたらしい。
急ぎ現地へ向かう探検隊。そこで隊員が見たものは!

「俺がガンダムだ」 あなたはTBSの人じゃないk

「ケアルワルツ~ラララ~」
確かに、エルシモ島の森林の奥地に、踊り狂うエルヴァーンは存在した!
弩で武装した軽装のゴブリンを相手に、ひらりひらりと踊りながら短剣で的確な一撃を当てている。
踊りの魔力なのか、ゴブリンに傷を付けるごとにエルヴァーンの肌に刻まれた傷が治っていく・・・

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というわけで、踊り子修行もとりあえずの終盤に差し掛かってまいりました。
はやレベルは34、もうひといきでドレインサンバIIが習得できます。

レベル33までマンドラゴラで上げてきたものの、ここからは恐怖のスミスゴブをメインにしないとおいしくありません。
といっていきなりヨアトル大森林のマンドラというのもややリスキー。
うーん、ということで調べたところ、スミスと同レベルの弓ゴブが目に留まりました。
そういえば弓ゴブはうまかったような!
てなわけでOP前広場へ。
ここは有名な狩場なのでPTがいるかもしれませんが、この近くの通路にもそこそこいたはずだし、なんとなればそちらをやればいいだけのこと。

っていないや、珍しい。
さっそく調べてみると、ちょうど~とてまでよりどりみどり。
とてはさておき、試しにやってみたおなつよがやけに弱い。
おなつよのスミスはわりと削られてTPが貯められないのですが弓ゴブはTPを貯められるくらい楽勝です。
いわんや丁度をや。
最強のつよを引いたときはさすがにTPがかなり目減りしましたが、それでもTP150ちょいあればやれる感じ。

攻撃パターンが、近接2回につき遠隔1回といったところなので、近接2回目と同時くらいに蝉を張ればどうにか張替えが可能。ま、張ってもつよ相手だと次の遠隔あたりまでに消えてるわけですg
ちなみにマンドラはスロウもエレジーもなしで蝉が楽勝に張れるいい子です。

とてだけ回避しつつ(ノーコストでスペクトラルジグを使える)ばしばしと殴りギッタギッタのメッタメッタにしてレベル34にアプー。踊り子ソロは敵を選べば+3のつよにも勝てるポテンシャルがありますが、WS使えない武器は短剣だけと、時間がやたらかかるのが欠点といえば欠点。
時給は女帝込みで2800程度でした。

2007.12.20

クネクネ先生とパタパタ先生

24級へ昇格に伴い、教室を雨ざらしのブブリム教室からコロロカ教室へ異動しました。
悩ましい腰つきのミミズ先生と軽やかに宙を舞うコウモリ先生ご指導宜しくお願いします。

新教室ということで命中どうかな~と思ったのでゲソズシを食べたところちょっと行きすぎ。
ま、PT向けの食事ですからね。なので食べなおしからは山串に変更。

与しやすいミミズ先生とコウモリ先生ですが、それぞれ命中率ダウンと攻撃力ダウンという、ある意味踊り子殺しな技を持っており、妙に戦闘に時間がかかります。
それでも対コウモリで突属性なのでそこそこダメージは出ますが・・・。
命中率ダウンはそのままだとおなつよでも回避マイナス表示にならないため、クイックステップを使わざるを得ません。
ま、A.フラリッシュで先生を呼ぶにはフィニシングムーブを貯めておく必要があるので無駄にはならないんですけどね。

つよコウモリ+ちょうどコウモリの2匹がリンクしたときはさすがにちょっと覚悟しましたが、HP40という危険領域まで落ち込んだもののどうにか踏みとどまることに成功。
マジでくたばる2秒前(MK2)。

そういえば最近の女子高生用語でKKK(香水かなりキツい)とかPKO(パンツ食い込んでおります)とかっていうらいいですが、うっかり電車の中で聞いてしまっても世界史の勉強をしているかのように聞こえてしまうのがミソ。つうかパンツ食い込んで、はともかく「おります」ってなんぞー。そこだけ丁寧なのに強烈な違和感が。つかそこまで深く考えても意味ないっていうかー。
まさか横のおばちゃんも、自分の香水がクセーと言われてるとは思わないでしょうね。
ちなみにKKKは三者三振、ではなくク・クラックス・クランのことで、フードつき白ローブに身を包んだ1種のカルト集団。PKOは、業者キャラに対する殺しのライセンス(PKオッケー)ではなく、国連平和維持活動の略です。

閑話休題。新しい先生の指導のおかげでレベル25に昇格。
お祝いに新しいぴっちり服、シェードハーネスをおろしました。
競売7万とかいうボッタクリ価格だったので、もちろん自作です。
使い終わったら売ればウマー。セラフ原価で3万もしませんからね。

女帝2回分で25.7レベルくらいまで稼ぎましたが、カンパニエopsのチケットがそろそろ溢れるのと、叙勲申請も近いので今日はカンパニエかな。
レッスン当日に練習をするのがわたし流でs

2007.12.17

膝丈ブーツでワルツにサンバ

カンパニエのほうは青銅剣勲章を頂いたところでちょっとお休みして、集中ダンスレッスン。

たどった狩り場は竜騎士とほぼ同じで、

~10 南グスタベルグ 
~17 タロンギ大峡谷
~22 ブブリム半島

というところ。
ここまでの感想ですが、15レベルからは抜群に安定したジョブです。
殴る限りにおいて休みなく狩り続けられます。
逆に言えば、12あたりから15まではちょっときついかな。
ドレインサンバでの回復だけでは明らかに追いつきません。
5~10レベルあたりまではドレインサンバだけで概ね間に合うので肉食でよかったのですが、12~15あたりは専らロランベリーパイでMPを大ブーストしていました。

そして生まれ変わる15レベルのケアルワルツ。
初めてトゥシューズを買ってもらった練習生のような、トランペットを買ってもらった黒人少年のような、変身ベルトを初めて巻いたときのライダーのような心持ちです。
20TPで70前後のHPが回復する夢のようなアビリティ(゜▽゜)
魔法と異なりスタン技を喰らわない限り止ることがなく、かつケアル1より発動が早い。
ほぼ瞬間で回復するのが画期的ですね。
おまけにリキャストも短く、使い勝手はX-GUN(現・丁半コロコロ)。
基本的に減る一方のMPと異なり殴っていればTPは勝手に増えるため、当たる敵でムチャに痛くなければ文字通りの永久機関。
強めの敵だとWSを撃つほどの余裕がTPにないので必然的に長期戦となり、チェーンさせるのが難しいのですが、ソロでそこまで望むのは高望みってもんです。

というわけで17レベルでブブリムにやってきたサポモダンサー。
マンドラやウサギ、狩ゴブを順調に殴りつけ、あっというまに21レベルに。
このくらいのレベルになると、OP付近でおいしいのは一部のゴブと鳥くらい。
ここで、ふと気づきました。

「鳥ってことは短剣のほうがもしかしていい?」

突属性のある短剣のほうが、殴るよりいいんじゃなかろうか。
さらに、サポ忍で二刀流はどうか。空蝉ではなく、短剣二刀流が目的です。
回転も早くなる上TPのたまりもよくなるはず!
さっそく試してみた。

・・・楽になった!\(^o^)/
マーシャルアーツがあるサポモの格闘もサポ白に比べればかなり楽だったのですが、サポ忍の短剣二刀流はさらに楽。
ついでに片手剣も1振入手し、格闘・短剣・片手剣の3wayダンサーになりました。
格闘を手放さないのは、ブブリムの夜に出現するホネ対策。
短剣でホネじゃいつまでたっても倒せそうにないですからね。
アンデッドからはドレインサンバで吸うこともできないし。

20で覚えたクィックステップはつよ以上と戦うときはかなりいいですね。
ソロだと、とにかく当たらないことにはTPが溜まらないのでどうにもなりません。
レベル1クィックステップの回避ダウン効果はマイナス8相当ということなのではっきり実感できますね。

釣りは、フィニシングムーブのA.フラリッシュ。
初戦以外はたいていフィニシングムーブ溜まってますからね。
タブ変換で出すときは「afu」と打ってタブです。あふ。
朧月輪を取りに行く気にはならないしプラトーンディスクに15万も出せるか。

今後の予定は、エル♀踊り子の伝統に則ってサチコメに「ヴぁーん」とだけ書いて、ブブリムで24くらいまで引っ張ろうかなと思っています。
ウィークデイじゃ/sea all inv 21-24 とかしても失望するだけですからね。
ミミズロードならぬペットロードもあるようなのでレベルが上がって多い日でも安心。

2007.12.14

ダンシングフラワーってどこいったんだろう

踊り子もちょいとはじめてみました。
レベル5までは食事はロランベリーパイ、以降は干し肉かじってます。

まだレベル9なのですが、レベル5でドレインサンバを覚えるまでは決して強くありません。
短剣は考えたくもないので当然格闘なのですが、サポ白だとマーシャルアーツがなく、つまり間隔が長め。
ロランベリーパイでMPが50もブーストされてるので楽でしたけどね。

待望の5レベルになるとドレインサンバが解禁になります。
しかしこれ・・・ひどいね。楽すぎる。
レベル5以前と以後で全く違うジョブといっても過言じゃないかも。
リンクには滅法弱いですが、ドレインサンバを常時かけておいて楽からちゅーちゅー吸いつつ、ちょうど~おなつよをボコボコやるといい感じ。
ヒーリングも最小限で済むのでレベルの上がりが早い早い。
単純に強いジョブというわけではないけど、ゆるーくまたーりずーっと戦闘が続けられます。
おなつよ~つよでチェーンを重ねるスタイルというよりは、楽~ちょうどを延々戦うスタイルのほうがいいかもしれません。ワルツモードが使えるようになるとまた変わるんでしょうけどね。
サポも白でいいのか悩むところ。素だと19しかないのよねこれが。
レベル10になるとメリポ1段ぶん有効になるのとアスリン解禁されてかなり増えるけどうーん。
なってから考えることにしましょう。
だんだん被弾量をカバーしきれなくなると思うしね。いくら楽でも。