またもや金庫その他がピンチになってきたので、まずは型紙をAF3+1に変換して預かり帳に入れちゃおう。
というわけで、次の型紙NM討伐にいってきました。
《アットワ》
Kharon(ドラウガー)
Pallid Percy(太くてたくましいミミズ)
《ブンカール》
Seps(ピープーク)
Armillaria(キノコ)
《ウルガラン》
Yaguarogui(白虎)
ドラウガーとピープークNMは弱点突けないとドロップ渋い組の筆頭だそーで、なるほどサポシでドロップぼろぼろだったわけです。
しかし、今回はいつもの使い古された忍・白コンビではない!
アパデマクのスタン補助になるべく促成栽培中の黒86がおでましなのじゃ(・◇・)
なんとも微妙なレベルですが、いいんですよヘイスト使えて弱点魔法完備してれば。
それに、今回のNMはいずれも、白がヒマをもてあますタイプだし(ミミズはそうでもない)。
ミミズでの古代魔法弱点突きがやや面倒でしたが、あっちが魔法を使い始めたら一呼吸置いてこっちが魔法開始すればいいので慣れればどうということもないですね。
魔法を使わないSepsとArmillariaは開幕ちょっと削ったら忍者が後ろ向いて古代。
Sepsはスリップダメージ+ダメージで起きない睡眠の「ソムニアルデュランス」だけ気をつけましょう。
ウルガランの白虎タイプNMは、覇者エリアの胴型紙NMということでアットワやブンカールとはさすがに格が違う・・・かと思えばそんなことはなく、魔法を使わずTP技もパターン化されており、命中率も高くないため楽な部類。
というわけで狩人:頭・足、戦士:足、忍者:胴が無事+1になり、忍者胴は即座に+2にアップグレード。
常用ではない狩人と戦士の3点を預け入れることができました。
忍者胴は常用できそうなのでベンチ入り。
・・・あれ、2つしか減ってないな(・◇・)