ぷろふ

おすすめアイテム

  • Firefox 3

アニマニュアル

  • デジョンカジェル用
     氷のアニマ・・・哀しき
     風のアニマ・・・空しき
     闇のアニマ・・・悪しき

    リレイズアイテム用
     雷のアニマ・・・輝かしき
     水のアニマ・・・忌まわしき
     光のアニマ・・・眩しき

    ブリンクバンド用
     風のアニマ・・・空しき
     土のアニマ・・・楽しき
     光のアニマ・・・眩しき

    パウダーブーツ用
     風のアニマ・・・空しき
     闇のアニマ・・・悪しき

TBP

« 骨のある生活 | メイン | ユミ先生とダンスレッスン »

2007.12.25

大森林で踊る

ミスラとオポオポの住まう島、エルシモ。
その深いユタンガ大森林にひとり踊り狂うエルヴァーンがいるという。
川○浩探検隊は、エルシモ島ただひとつと言われる街カザムをベースキャンプに、シャーマンさながらに飛び跳ねる長身痩躯のエルヴァーンを探す冒険に出発した!
鬱蒼と茂る木々、獰猛な視線をあたりに投げかけるゴブリン、上野ク○ニックの回し者のようなマンドラゴラ・・・。
そして、ギョロリと大きな目をせわしなく動かし、長い尻尾をぴんと上に伸ばしたオポオポ。
さらに、この島の守り神とも言われる活火山からは始終こまかな火山灰が降ってくる。
アルタナの子が住まうにはあまりにも劣悪な環境といわざるを得ない。
本当にこのような場所にエルヴァーンなど生息しているのだろうか。

「あ、いた」
「ど、どこだ」
「あの坂の先です」
「ダルメルじゃないのか」
「いやあんた」

隊員の一人がエルヴァーンを見つけたらしい。
急ぎ現地へ向かう探検隊。そこで隊員が見たものは!

「俺がガンダムだ」 あなたはTBSの人じゃないk

「ケアルワルツ~ラララ~」
確かに、エルシモ島の森林の奥地に、踊り狂うエルヴァーンは存在した!
弩で武装した軽装のゴブリンを相手に、ひらりひらりと踊りながら短剣で的確な一撃を当てている。
踊りの魔力なのか、ゴブリンに傷を付けるごとにエルヴァーンの肌に刻まれた傷が治っていく・・・

=================================================

というわけで、踊り子修行もとりあえずの終盤に差し掛かってまいりました。
はやレベルは34、もうひといきでドレインサンバIIが習得できます。

レベル33までマンドラゴラで上げてきたものの、ここからは恐怖のスミスゴブをメインにしないとおいしくありません。
といっていきなりヨアトル大森林のマンドラというのもややリスキー。
うーん、ということで調べたところ、スミスと同レベルの弓ゴブが目に留まりました。
そういえば弓ゴブはうまかったような!
てなわけでOP前広場へ。
ここは有名な狩場なのでPTがいるかもしれませんが、この近くの通路にもそこそこいたはずだし、なんとなればそちらをやればいいだけのこと。

っていないや、珍しい。
さっそく調べてみると、ちょうど~とてまでよりどりみどり。
とてはさておき、試しにやってみたおなつよがやけに弱い。
おなつよのスミスはわりと削られてTPが貯められないのですが弓ゴブはTPを貯められるくらい楽勝です。
いわんや丁度をや。
最強のつよを引いたときはさすがにTPがかなり目減りしましたが、それでもTP150ちょいあればやれる感じ。

攻撃パターンが、近接2回につき遠隔1回といったところなので、近接2回目と同時くらいに蝉を張ればどうにか張替えが可能。ま、張ってもつよ相手だと次の遠隔あたりまでに消えてるわけですg
ちなみにマンドラはスロウもエレジーもなしで蝉が楽勝に張れるいい子です。

とてだけ回避しつつ(ノーコストでスペクトラルジグを使える)ばしばしと殴りギッタギッタのメッタメッタにしてレベル34にアプー。踊り子ソロは敵を選べば+3のつよにも勝てるポテンシャルがありますが、WS使えない武器は短剣だけと、時間がやたらかかるのが欠点といえば欠点。
時給は女帝込みで2800程度でした。

コメント

コメントを投稿

コメントはエントリー投稿者が承認するまで表示されません。

TypeKeyまたはTypePadのアカウントをお持ちの場合 サインイン