膝丈ブーツでワルツにサンバ
カンパニエのほうは青銅剣勲章を頂いたところでちょっとお休みして、集中ダンスレッスン。
たどった狩り場は竜騎士とほぼ同じで、
~10 南グスタベルグ
~17 タロンギ大峡谷
~22 ブブリム半島
というところ。
ここまでの感想ですが、15レベルからは抜群に安定したジョブです。
殴る限りにおいて休みなく狩り続けられます。
逆に言えば、12あたりから15まではちょっときついかな。
ドレインサンバでの回復だけでは明らかに追いつきません。
5~10レベルあたりまではドレインサンバだけで概ね間に合うので肉食でよかったのですが、12~15あたりは専らロランベリーパイでMPを大ブーストしていました。
そして生まれ変わる15レベルのケアルワルツ。
初めてトゥシューズを買ってもらった練習生のような、トランペットを買ってもらった黒人少年のような、変身ベルトを初めて巻いたときのライダーのような心持ちです。
20TPで70前後のHPが回復する夢のようなアビリティ(゜▽゜)
魔法と異なりスタン技を喰らわない限り止ることがなく、かつケアル1より発動が早い。
ほぼ瞬間で回復するのが画期的ですね。
おまけにリキャストも短く、使い勝手はX-GUN(現・丁半コロコロ)。
基本的に減る一方のMPと異なり殴っていればTPは勝手に増えるため、当たる敵でムチャに痛くなければ文字通りの永久機関。
強めの敵だとWSを撃つほどの余裕がTPにないので必然的に長期戦となり、チェーンさせるのが難しいのですが、ソロでそこまで望むのは高望みってもんです。
というわけで17レベルでブブリムにやってきたサポモダンサー。
マンドラやウサギ、狩ゴブを順調に殴りつけ、あっというまに21レベルに。
このくらいのレベルになると、OP付近でおいしいのは一部のゴブと鳥くらい。
ここで、ふと気づきました。
「鳥ってことは短剣のほうがもしかしていい?」
突属性のある短剣のほうが、殴るよりいいんじゃなかろうか。
さらに、サポ忍で二刀流はどうか。空蝉ではなく、短剣二刀流が目的です。
回転も早くなる上TPのたまりもよくなるはず!
さっそく試してみた。
・・・楽になった!\(^o^)/
マーシャルアーツがあるサポモの格闘もサポ白に比べればかなり楽だったのですが、サポ忍の短剣二刀流はさらに楽。
ついでに片手剣も1振入手し、格闘・短剣・片手剣の3wayダンサーになりました。
格闘を手放さないのは、ブブリムの夜に出現するホネ対策。
短剣でホネじゃいつまでたっても倒せそうにないですからね。
アンデッドからはドレインサンバで吸うこともできないし。
20で覚えたクィックステップはつよ以上と戦うときはかなりいいですね。
ソロだと、とにかく当たらないことにはTPが溜まらないのでどうにもなりません。
レベル1クィックステップの回避ダウン効果はマイナス8相当ということなのではっきり実感できますね。
釣りは、フィニシングムーブのA.フラリッシュ。
初戦以外はたいていフィニシングムーブ溜まってますからね。
タブ変換で出すときは「afu」と打ってタブです。あふ。
朧月輪を取りに行く気にはならないしプラトーンディスクに15万も出せるか。
今後の予定は、エル♀踊り子の伝統に則ってサチコメに「ヴぁーん」とだけ書いて、ブブリムで24くらいまで引っ張ろうかなと思っています。
ウィークデイじゃ/sea all inv 21-24 とかしても失望するだけですからね。
ミミズロードならぬペットロードもあるようなのでレベルが上がって多い日でも安心。

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