FF13の初回生産版に、FF14のアイテムコードが封入されるそうな。
気になるシークレットアイテムの中身については、「完全にシークレットなのでお答えできかねます」(広報)とのことですが、ぶっちゃけ「中身とか何も決まってないww言ってみただけwww」ってところなんじゃ。
◎クフィム島レベル20台前半の狩り場としていまも利用されているクフィムに配置された大型新人の「Atkorkamuy」。
その強さは75レベルでもソロ撃破が困難を極めるほど。ノンアクなのでからまれることはないようです。
このNMに限らず、グラビデ・バインド・スリプル・サイレスがまったく役に立たないってのはどうなんだろう。
ともあれ、ちょうど裏クフィムのため揃ってきていた裏LSメンでやってみました。
ほとんどダブルアタックのNOUKINな上、さほど強烈ではないとはいえ旋風のみを連発してくるため、実質的に蝉盾は機能しません。これも今回の強めNMに共通ですが、手数が異常に多い上一発がやたら重かったりと、忍盾があまりにも否定されすぎてきているような気がします。
忍盾優勢なNM、ナ盾優勢なNMがバランスよくいていいと思うのですが。
裏LSにはほとんど忍者参加のかたがいないので(たぶんどこの裏もそうだと思う)、ナ盾でやったんですが、一発がやたらめったら重いわけではないのでなんとかなりますね。エンなんとかとか、なんとかスパイクみたいなやっかいなのもないですしね。
裏開始前と裏終了後の2回やって、トレハンのなかった1回目は水クリのみ、トレハン2.2が2人いた2回目は「タクウスアプタント」をドロップ。なお、2回目はナシシ赤白で安定してやれました。
タクウスアプタント
● 古代魔文字で「俊敏」と記されたコイン。
おそらくは錬成関連だと思うのですが、ということは今現在は用途のないゴミ。
もしこれが錬成でよい品を作るためのキーアイテムだとするなら、そこそこ敷居は高いのかもしれません。
ガチロットの末、なんと998とかいう嘘みたいな数字でゲット。
⑩<死ぬよ
◎デルクフの塔(下層)入ったマップJ-8に配置されたドールNM「Tyrant」。
フラッシュを連打してきますがそのくらい。ノードロッピング。
◎デルクフの塔(上層)アルキオネウスの???と同じ層に沸くドールNM「Autarch」。
こいつがまたかなり激烈。
TP技を一切使わない代わりに、常時ショックスパイクでトリプルアタック持ちというまさにNOUKINを形にしたようなNM。例によって足止め魔法は一切効かないので、スロウ・パライズ・ブライン・バイオ・ポイズンだけ入れてあとは足を止めた殴り合いしかありません。といっても盾は殴るとショックスパイクのスタンで行動不能になりやすいため、パラニン複数でケアルタゲ回しがいいかも。土杖持つか、抜刀なしで盾発動させるかはナイト次第ですかね。
こういう単純バカなNMってあまりいなかったので、戦術考えながらやってみるとよいかと。
ちなみに負けましt(ナ侍シ召白赤)
◎フェ・インJenglot(ドールNM)ふたたび。
前回マラソン戦術で仕留めたわけですが、そのときはノードロップ。
装備ではなくこいつもまた錬成関連とおぼしきコインなのですが、なんかこうやりがいがあるというか。
白AF3みたいな長時間マラソンはあんまりやりたくないのですが、こいつはそれほどHPが多くはないようで、個人的にやってておもしろいです。
前回の経験を踏まえ、まず距離ギリギリからブリザド3で開幕、バイオ2とポイズン2を入れつつそのまま中央の泉に向かいます。
もろちんMiser Murphyがいないのは確認済み。
ここからは前回と同じように、ひたすらぐるぐる回りつつ黄色ネームに戻ったらブリザド3、スリップきれたら入れ直しの繰り返し。魔法使ってくれるおかげでマラソンは容易。
この方法で、1コンバートで楽に撃破。ヘリアンアプタントゲッツ。
ヘリアンアプタント
● 古代魔文字で「治癒」と記されたコイン。
・・・Exってことは他者譲渡不能なのか・・・。
使いようがなかったらまるっきり記念コインだなーははー。
◎バタリア丘陵これもまたLunber Jackふたたび。
前回、意外にMPがあまり気味だったので、MPが半分になるまではサイクロンで削って時間短縮を図ることに。
半分を切ってからも、エナジードレインで吸ってはサイクロンで吐くみたいな感じでさくさくっと削り、前回よりはるかに早い時間で撃退。初めてストンガIVくらったけど、2桁ダメージ…。
リレイザーとライトニングマント、3万ギルをドロップ。
ああーバイルエリクサーがかばんにあったせいで取れなかったー。
◎ボスディン氷河Hunbaba5回目。楽勝はいいんだけどまたしてもノードロップ。
といってこいつをシ/踊で余裕でやれるかどうか自信ないな。
◎トライマライ水路デルクフ上層の凶悪なドールNMに近いタイプの「Brazen Bones」。
あちらがショックスパイクならこちらはアイススパイクの純NOUKINホネ。
LSで黒AF3の闇エレしばいたあと、NM探しに赴いたところ・・・いた。
ていうか現地に3人ほどの死体が(;゜ロ゜)
ミッションで来ていたそうで、ためしにやってみたら瞬殺されたそうな。ひっ。
トラウマぎみの3名さんと即席アライアンスを組んで合計7人で挑戦。
忍シ踊狩赤赤白
なんという突っつき構成。これでホネとかよく考えると無茶すぎる。
TP技がないのでブラッククラウドとかブラッドセイバーはないのですが、ひたすらダブルアタックトリプルアタックで殴ってきます。ストンスキンは一発ではがれるくらいの打撃力。で、反撃のアイスパは30~40ダメージ。
こんなんで蝉きえたところにトリプルくらったら持つわけないです。
でもがんばった。明らかにホネに対して不利なはずのこの構成で残り10%くらいまで追い込んだ。
追い込んだんだけど・・・うーん。
ちなみにこいつのドロップアイテムは、
ラランペンダント
●● 【首】 命中+4 攻+6 Lv73~ All Jobs というもの。
今回追加された直接ドロップ系って、なんか中途半端というか故意に性能を抑えたようなものが多い気がするのだけれど、なんか意味あるのかな。
◎ビビキー湾(プルゴノルゴ島)2度目のShankha(ウラグナイト)。
トレハン2.1になったので、殻とミニクロット取りにきてみました。
当然のようにだーれもいない無人島。
グラフィック班の気合を感じる、マッパで泳ぎたくなるようなリゾートアイランドですが、なんとなくGMに盗撮されそうなので無理(ぇー)
たわごとはともかく、ここにも時間POPのウラグナイトNMがいます。
ウラグナイトというと、すぐに自分の殻に閉じこもって陰険な毒を吐いたり、一日中オンラインゲームしていたり、親にジャンプ買いに行かせたりとろくでもない連中ですが(その後半はなんのことだ)、こいつは殻に潜ることなく毒を吐くこともなく全力で向かってくる体育会系。
とはいえ、殻に閉じこもらない単純バカのウラグナイト
ニートが強いわけもなく、むしろ戦いやすいくらい。
なんですが、やっぱりノードロップ。
こいつの持ってるアドゥブルパヴィス、赤が持ててシールドマスタリーがつく逸品なので、ひまをみてはちょくちょく通って取っていきたい。
アドゥブルパヴィス
●●【盾】 防15 シールドマスタリー+1 Lv59~ 戦
赤ナ獣侍
シールドマスタリーには、得TPボーナス、被物理ダメージによる詠唱中断防御のほか、
盾が発動したダメージに付属する状態異常の遮断というすばらしい効果があり、盾発動率の高いバックラー系との相性はとてもいいと考えられます。赤が強めの敵とソロまたは赤盾をする際にサポ忍にすることは多いですが、空蝉詠唱補助という意味でこの盾けっこういいんじゃないかなーと。
いま使っているのが「発動率そこそこ、カット率高め」のアケロンシールド(盾スキル+10つき)なので、乗り換えとしては非常に有望。玄武盾持ってる人でも、方向性が違う盾としてアリかと思います。
サポ忍でなくても、ストンスキンのような詠唱長めの魔法をより確実に使えるのはありがたいです。
え、デュエルタバードあればストスキ余裕です^^v、って?
うん・・・そうなんだけど・・・ね・・・。